• 22年9月2日 デンタル磁石に関する特許を3件取得しました

この発明は、弊社が世界に先駆けて発明したステンレス磁石を応用したもので、デンタル磁石の吸着力性能の50%アップと大幅なコストダウン(1/5以下)を可能にします。

①「磁石式義歯アタッチメント」 【特許第7125684号】
ステンレス磁石を採用したデンタル磁石の基本設計に関する特許です。磁力性能を大幅に向上すると同時に製造コスト大幅低減を可能にした発明です。現行商品の義歯用磁性アタッチメントに代替する発明品です。

②「スリーブ付き磁石式義歯アタッチメントとその製造方法」 【特許第7125685号】
特許第7125684号をベースにして、スリーブを付けて、横方向の揺動を押さえる機能を付与した発明です。インプラント用に適していています。

③「磁石式義歯アタッチメント」  【特許第7125686号】
特許第7125684号をベースにして、デンタル磁石の厚みを現行品の1.3mm~1.5mmから、0.3mm~1.0mmと大幅に縮小した発明です。今後健全歯を支台歯にした可撤性ブリッジを実現する発明品です。

本件特許取得によって、特許取得件数は累計33件(子会社ナノコイル社含む)となりました。

本件特許に関する問い合わせ先は、知財部 竹内 Tel 052-883-1285までお願いします。


  • 22年8月4日 愛知県美浜町に本社を移転予定

河和南部小学校(愛知県美浜町所在)が2022年3月に廃校となり、当社の本社・研究所を移転する事が正式に決定しました。
敷地は3800㎡(1160坪)、建屋の床面積は2560㎡(800坪)です。
2021年末に河和南部小学校施設の利活用について、公募型プロポーザル方式での事業提案に応募し、6月14日の町議会で正式に認めて頂きました。

<配置図>

7月11日、美浜町の町議会議員11名が、当社の視察にお越し下さいました。会社概要説明の後、社内見学を行いました。実際に当社の技術をご覧になり、当社の業務イメージを掴んで頂きました。その後の意見交換会では、率直なご意見、ご感想を多く頂き、和やかな雰囲気で締めくくられました。

7月28日、美浜町地域の方に報告会を開催し、約50名の方にご参加頂きました。
当社の特徴、構想プランをご説明し、町への貢献可能性、環境への影響等お話させて頂きました。
地域の方からも多数のご質問を頂き、とても有意義な意見交換が出来ました。
相互理解を深める非常に良い機会となりました。


  • 22年6月13日 「半硬質磁性材料の一部を磁石化する部分着磁装置」を特許取得しました。

昨年4月、半硬質磁性のステンレス鋼を磁石化したステンレス磁石を発明【特許第6868174号】しましたが、今回その着磁装置の特許【特許第7078832号】を取得しました。半硬質磁性細線の一部に限って磁石化する場合、飽和着磁した磁石部と未飽和着磁部の隣接分とに磁気的に鋭い境界部を設ける必要があります。未飽和着磁部が拡がると、その部分の磁気特性が不安定になり容易に減磁するためです。本特許は、この問題を解決する着磁技術を発明したものです。
今回取得した特許は以下の通りです。
発明の名称 : 着磁装置
特許番号  : 特許第7078832号
登録日   : 2022年 5月24日
発明者   : 本蔵義信、本蔵晋平、菊池永喜、市川博雄
発明の要点 : 着磁装置の概要は下図の通り。

なお、本特許取得によって、当社の特許取得件数は累計30件となりました。弊社は、ライセンスビジネスを展開しており、弊社の特許にご興味・ご関心をお持ちになられた方は是非、弊社までご連絡下さい。ただし、すでにライセンス契約を締結し提供した権利範囲があることをご承知おきくださいますようお願い申し上げます。


  • 22年5月20日 日本ボンド磁性材料協会の22年第99回技術例会で講演

弊社社長本蔵が学術活動を再開し、日本ボンド磁性材料協会の22年第99回技術例会で講演いたしました。

講演タイトルは、「Medical-Magnetics研究とカテーテル分野への応用」です。これは、医療分野におけるMagnetics技術による診断技術および治療技術の進歩の現状と開発事例としてカテーテル応用を紹介したものです。

本蔵は、13年から日本磁気学会の副会長として国内外でMagnetics技術の普及に努めてきましたが、愛知製鋼からの虚偽告訴で17年逮捕起訴され、その後の5年間裁判闘争を強要されて、あらゆる活動を凍結せざるを得ませんでした。
本年4月2日に無罪が確定し、愛知製鋼の告訴に理由が無かったことが明らかになりました。今後“21世紀はMagneticsの時代”をスローガンにMagnetics技術の普及活動に励んでまいりたいと存じます。

講演概要資料


  • 22年05月19日 超薄型高感度磁気センサ」(GSRセンサ on-ASIC技術)を特許取得しました。【特許第7062216号】

GSRセンサは、GHzパルスを利用するため素子とASICをワイヤ接合すると出力が大幅に低下してしまいます。本特許はこの問題を解決する直接ベアホール接合技術を発明した重要なものです。

本特許取得によって、特許取得件数は累計29件(子会社ナノコイル社含む)となりました。

今年取得した特許は以下の通り。
・22年3月 2日登録「微細配線接合体およびその接合方法」(特許第7033285号)

・22年4月22日登録「超薄型高感度磁気センサ」(特許第7062216号)

当社は、特許ライセンスビジネスの会社です。
本件特許に関する問い合わせ先は、知財部 竹内 Tel 052-883-1285までお願いします。


  • 21年12月10日 アモルファスワイヤなど高強度極細線の引張試験に関する特許権を取得しました。【特許第6973738号】

新たに特許は、直径5~50μm、引張強度150~300kg/mm2の高強度極細線を粘着テープなどの液状の粘着剤を活用して、チャッキング部での破断防止と試験片のすべり防止を実現した発明です。これにより、高強度極細線の引張試験を迅速確実に実行することができます。なお、マグネ社の特許取得件数は、累計21件になりました。

本件特許に関する問い合わせ先は、知財部 竹内 Tel 052-883-1285までお願いします。


  • 21年9月1日 2021年(1-8月)に特許5件を取得して、累計は20件になりました。

今回は、 上記の取得特許の内、 “磁界検出素子”(特許第6839399号)についてその要約書を紹介します。本件特許の技術内容は、21年4月26日 Intermag2021国際会議で、対向電流式デザインのGSR素子として研究成果を発表しています。GSRセンサのウィークポントを解消した画期的な技術です。

【特許第6839399号の要約書】
<課題>超高感度マイクロ磁気センサ用の磁界検出素子において、出力特性歪によるセンサの性能を損なわないようにする。
<解決手段>1本の磁性ワイヤ12は、中央部と両端部に3個のワイヤ端子(12Cおよび12Lと12R)および中央部用電極12CEと端部用電極12SEを備え、検出コイル13は磁性ワイヤの中央部の左右に配置する2個の検出コイル(左検出コイル13L、右検出コイル13R)とそれぞれの端部に4個のコイル端子(13LL、13LR、13RL、13RR)および出力用電極(13LE、13RE)を備えて、磁性ワイヤ12および検出コイル13はそれぞれ端子間、端子と電極の間を配線により連結されている。励磁パルス電流が、パルス入力電(12CE)からグランド電極(12SE)に通電されると、磁性ワイヤ12の中央部端子12Cを中点として、左と右とでは励磁パルス電流が発生する円周方向磁界が反対方向となる。

【図】

※詳細は当社のHP”当社技術のご紹介”の特許公報をご確認ください。

当社は、上記特許について特許ライセンスを行っております。
本件特許に関する問い合わせ先は、知財部 竹内 Tel 052-883-1285までお願いします。


  • 21年4月26日 Intermag2021国際会議で、GSRセンサの研究成果発表

Intermag 2021国際会議(21年4月26日―30日)で、下記の研究成果を発表しました。

タイトル名;
Development of Opposing Current Type GSR Sensor Element to Reduce Induced EMFs in Zero Magnetic Field
著者;
Y. Honkura, S. Honkura

参考サイト:”INTERMAG21”,”PROGRAM BOOK”145/240ページのNo.IB-11に掲載。(外部サイトへ移動します)

今回は、GSRセンサのウィークポイントであったゼロ磁場の下で発生するコイル電圧を除去することに成功しました。これは、1本のワイヤに二つのコイルを取り付けて、正負逆向きのパルス電流を通電すると、二つのコイルに逆向きの電圧が発生することを見出し、両コイル電圧を加算することによって実現しました。
このことによって、センサ出力のS/N特性と温度特性を大幅に改善でき、しかもひねり応力がある場合でも左右対称性の優れたGSR特性(Fig2)が得られることが分かりました。

 


  • 21年7月19日 国際雑誌SensorsがGSRセンサの特集号の編集を決定

国際雑誌Sensorsが特集号 “Recent Advances in Magnetic GSR Sensor”の編集を決定し、その内容はホームページ(https://www.mdpi.com/journal/sensors/special_issues/GSR_sensors)に掲載されております。その中に論文投稿を呼びかけております。編集者は、当社の本蔵社長とZhukov教授です。Zhukov教授は、本分野の国際会議を主催している第一人者です。Zhukov教授との共同編集ということは、GSRセンサが広く学会で公認されたということを意味します。また呼びかけのために以下の簡易版が作成されています。


  • 21年5月30日 GSR素子の2号試作ラインの稼働を開始しました。

1号試作ラインに対して、最新設備を導入して、コイルピッチを5.5μmから3μmへと微細化することができるようになりました。これによりGSRセンサの性能が2倍程度向上することが期待されます。
当社は、微細コイル試作依頼に協力しています。ご希望の方はご連絡をください。

【2号試作ラインの全体像】

【最新設備】
・スパッタ設備・・マルチチャンバーモデルの導入により、ピュアな成膜形成が可能になりました。
・露光設備・・オートアライメント機能付きアライナーの導入により、パターン間精度が向上しました。
・RIE設備・・・高真空モデルの導入により、リスパッタ残渣が少ない鮮明な加工が可能になりました。
・ワイヤー整列機・・・新しい位置調整技術の適用により、ワイヤーの整列精度が向上しました。


  • 20年10月12日 高速mG メータのサンプル販売を開始しました(JMMM論文に掲載済み)

これまでに、JAXA, 徳島大学に納品しました。ご希望の方には、共同研究を条件に提供販売します。主な性能は、1KHzの速度で1mG、10Hz の速度で0.1mGの微小磁界が検出できます。測定レンジは±30Gです。測定値は、16ビット出力で、即座にPC 画面に測定値の時間変化が表示されます。同時にデータ保存も行うことができます。



  • 20年7月30日 JMMMに、GSR論文「a Micro-coil-on-ASIC Type GSR Sensor開発」が掲載されました

これは、集積回路ASICの上に直接GSR素子を形成したもので、組立式のGSRセンサにくらべて、出力感度を2倍改善したものです。世界初の高速mGメータの開発に成功したことを発表しました。

*JMMMは、Journal of Magnetism and Magnetic Materials の略称です。磁気工学分野で最も権威ある国際学術誌です。

国際学術誌JMMM掲載論文


  • 20年2月24日 国際会議2020TMSで招待講演

タイトルは、The development of on-ASIC Type GSR senor excited by GHZ pulse current.  Coil-on ASIC 仕様にすると感度が2倍向上します。

国際会議2020TMS講演資料


  • 20年2月14日 国際学術誌SensorsにGSRセンサ論文を掲載

タイトルは、The development of ASIC Type GSR senor Driven by GHZ Pulse Current.商品化となるASIC仕様GSRセンサを紹介した論文です。

ASIC仕様GSRセンサ論文


  • 20年2月7日 JAXA主催の磁気センサ研究会でGSRセンサの紹介講演

タイトルは、The development of GSR senor excited by GHZ pulse current.  GSR原理、基本性能、応用とGSRセンサ技術を総括的に説明した講演です。

GSRセンサ紹介講演資料


  • 19年8月21日 第8回磁性ワイヤ国際会議で招待講演

そこでASICとGSR素子をASIC表面に直接成型したon-ASICタイプのGSRセンサを発表しました。

第8回磁性ワイヤ国際会議講演資料


  • 19年5月30日 第15回JEVEC年次総会で特別講演

Magnetics開発戦略、磁気センサ、エネルギー分野の磁気工学、将来のビッグイノベーションと磁気工学について講演をしました。

JEVEC講演資料


  • 18年9月20日 第9回センサデバイス国際会議でASICタイプのGSRセンサ開発について講演

センサデバイス発表論文


  • 18年8月1日 電磁波工学国際会議PIERS2018で招待講演

電磁波工学分野に関する最大規模の国際会議PIERSが富山市で開催され、GSRセンサの研究成果を招待講演しました。

PIERS FULL paper

PIERS 論文日本文


  • 18年7月10日 量産サンプル用ASICを発注

量産サンプル用ASIC(サイズ:1.2mm×1.2mm)を発注しました。素子とASICを一体化したGSRセンサ(厚さ0.2mm)を試作し、GSRセンサの量産用サンプルを提供する準備を進めています。


  • 18年6月5日 特許出願 張力付与タイプのGSRセンサ

磁性ワイヤに20kg/mm2~100kg/mm2の張力を残存させて、GSRセンサの正弦波出力特性を改善することができました。


  • 18年5月21日 特許出願 新仕様の磁性ワイヤ整列装置

磁性ワイヤを1μmの隙間で並べることができるようになりました。


  • 18年4月30日 特許出願 GSR素子とASICとを一体成形する新技術

厚さ0.2mmの超薄型GSRセンサが可能になりました。


  • 18年3月30日 技術者協会発行図書に論文を投稿しました。

技術者協会発行図書「個性材料・部品の最新開発事例と応用技術」に論文「GSR効果を活用した超高感度マイクロ磁気センサの開発」を投稿しました。

センサ学術誌執筆原稿


  • 18年1月2日 GSRセンサの原理特許に関して、米国特許を取得しました。

[ABSTRACT]

The magnetometers of the present invention possess a detector part with a magnetic wire sensitive to the magnetic field consisting of a domain structure of the surface domain with circular spin alignment and the core domain with longitudinal spin alignment and a micro coil surrounding its magnetic wire to pick up the change of longitudinal magnetizing caused by spin rotation in the surface domain with circular spin alignment called as GSR effect excited by the pulse with frequency of 0.5GHz to 4GHz.

The peak coil voltage is detected by a circuit characterized with a pulse generator, GSR element, a Buffer circuit, a sample holding circuit, an amplifier circuit and finally the means to invert it to the external magnetic field. The induced coil voltage caused by the parasitic coil capacitance and wiring loop is vanished by combination coil of right turn coil and left turn coil.

The magnetometers of the present invention can provide lower noise, wide measuring range with a small size detector part and is applied to smartphones, wearable computer, medical devices and so on.


  • 17年8月1日 新方式のワイヤ整列技術の開発に成功

・アモルファスワイヤの整列間隔を従来の50μmから15μmへと大幅に縮小しました。(アモルファスワイヤの直径は10μm)

・1つのコイル内に2本のワイヤを設置することに成功

長年独自の発想でアモルファスワイヤを隣接整列(100μm以下)する技術の開発に取り組み、マグネデザインでは50μmを実現していました。この度、1つのコイル内に2本のワイヤを設置する新技術を開発し、ワイヤ間隔をさらに大幅に縮小することに成功しました。


  • 17年7月7日 本社をナビ白金(名古屋市のインキュベーションセンタ内)に移転しました。

住所:名古屋市昭和区福江二丁目9-33名古屋ビジネスインキュベータ白金(ナビ白金)408

TEL 052-872-6111 FAX 052-872-6123


  • 17年2月17日 GSRセンサ素子の試作の研究が「文部化科学省ナノテクノロジープラットフォーム 平成28年度 利用6大成果」を受賞

表彰状


  • 17年3月28日 自動車用の超高感度のマイクロ磁気センサーの試作に成功したことを新聞発表

超高感度マイクロ磁気センサー(GSRセンサー)の試作に世界で初めて成功しました。分解能16ビット、±90Gのワイドレンジ、感度3mG/ビットの性能を持ちます。

超高感度マイクロ磁気センサー(GSRセンサー)の試作に世界で初めて成功―分解能16ビット、ワイドレンジ±90G―

(4/5紙面を修正しました)


  • 16年11月24日 日本磁気学会超高感度マイクロ磁気センサ専門研究会主催の第4回研究発表会にて講演

タイトルは、「超高感度マイクロ磁気センサ“GSRセンサ”の開発の現状」

日本磁気学会

* MSJ 磁気センサ専門研究会

第04回磁気センサ研究会 プログラム案


  • 16年11月8-11日 MNC 2016にて講演予定(International Micro processes and Nanotechnology Conference)

タイトルは、Fabrication of high sensitive magnetic field sensor with amorphous wire and fine pitch coils

マイクロプロセス・ナノテクノロジー国際会議 (MNC)

NMC2016講演abstruct


  • 16年8月24-26日 JSTフェアにて当社のGSRセンサの展示予定

タイトルは、超高感度マイクロ磁気センサ”GSRセンサ”の開発

JSTフェア2016

宣伝ポスターJSTフェア2016展示パネル


  • 16年7月20日 ナビ白金の試作センタにて GSR素子の試作に成功

試作チームは10名で、GSR素子プロセスの基礎研究とpTセンサ素子の試作を行っている。なお基礎研究については、名古屋大学、豊田工業大学と共同で取り組んでいる。

ナビ白金試作センタと事務所 試作中の素子


  • 16年5月23日 平成28年度新あいち創造研究開発補助金の交付決定

タイトルは、自動車用の超高精度・超小型電流センサの研究開発

平成28年度 新あいち創造研究開発補助金 採択案件リスト


  • 16年4月18日 NEDOの平成27年度助成金の交付決定(追加実証・用途開拓研究支援事業の課題設定型産業技術開発費)

タイトルは、磁気ジャイロ機能付き電子コンパスのサンプル試作とユーザ評価

サンプルづくり支援事業 採択テーマ一覧


  • 16年4月8日実績報告書を提出 (中部経済産業局に、平成27年度中小企業経営支援等対策費補助金、中小企業等による技術シーズの事業化・実用化支援事業のうちシーズ活用研究開発事業)

タイトルは、3次元 MI素子を利用した超小型モーションセンサの開発


  • 16年3月31日実績報告書を提出 (平成27年度新あいち創造研究開発補助金に係る補助事業)

タイトルは、心磁図計測用の超小型pTセンサの研究開発


  • 16年4月5日 ITmediaが、GSRセンサの開発の記事を掲載

タイトルは、磁気センサの異端児がウェアラブルを変える

EE Times Japan16年4月5日WEB記事

16年4月5日ITmedia新聞記事


  • 16年4月4日 中部経済新聞が、マグネデザイン社紹介の記事を掲載

タイトルは、マグネデザイン社、新型磁気センサで世界へ

16年4月4日中部経済新聞記事


  • 16年3月22日 日経産業新聞が、GSRセンサの開発の記事を掲載

タイトルは、新原理磁気センサ感度50倍

16年3月22日日経新聞記事


  • 15年12月24日 NEDO助成金の交付決定平成27年度 研究開発型ベンチャー支援事業/シード期の研究開発型ベンチャーに対する事業化支援事業」)

タイトルは、生体磁気計測を可能にする超小型磁気センサの開発とその事業化

研究開発型ベンチャー支援に係る公募について


  • 15年10月29日 NHK放送番組の国際報道でマグネデザインが紹介されました。

タイトルは、シリコンバレーにチャンスあり。日本企業の挑戦。

記事番組のビデオも用意していますので、興味のある方はマグネデザインまで申し出てください。この記事は、編集を変えて “おはよう日本”“NHK world”にも紹介されました。

NHK報道


  • 15年6月26日 日本磁気学会“超高感度マイクロ磁気センサ専門研究会”主催の第1回研究会にて講演

タイトルは、高感度マイクロ磁気センサの市場・技術動向

第1回超高感度マイクロ磁気センサ専門研究会


  • 15年2月25日 GSR sensorを商標登録申請

  • 14年9月29日 経産省の平成26年度橋渡し研究事業に採択される。

テーマ名は、3次元MI素子を利用した超小型モーションセンサの開発